1)動画制作前に抱えていた課題・悩み・不安
- 「想い」が伝わりきらないもどかしさ: 社内ではミッション(自己肯定感を社会に広める)や理念の共有ができているが、外部の限られた人にしか深く理解されていない実感があった
- 発信力: 伝えたいことがたくさんあるのに、自分たちだけではそれを形にして届ける「発信力」がまだ弱いと感じていた。
2)MPSに発注した決め手
動画制作を依頼する直接のきっかけは、とある企業紹介の動画が上映される場があり、そのクオリティの高さにとても驚きました。
そのとき目黒翔大さんに「悔しいでしょう?」と声をかけたところ、「うちでも作れます!」と自信を持って言われたんです。
その言葉を聞いて、「それならぜひお願いしよう」と思い、MP Strategyさんに動画制作を依頼することにしました。
3)動画完成後の感想や評判、効果
- 1分間に凝縮された「本質」: 自身のこれまでの苦労や想いを知る知人から、あの1分に全部詰まっている」というメッセージをもらい、感動した。
- 多感的な伝わりやすさ: 視覚・聴覚の両面からアプローチすることで、スタッフの温かみや事業所の雰囲気が、理屈抜きで分かりやすく伝わるようになった。
- 社内、利用者さんのモチベーションアップ: 「次は私が出たい!」という声が上がるなど、前向きな反応が生まれている。

4)今回の動画制作をキッカケに会社をどうされていきたいか?
継続的な発信とプロへの信頼: 今回の制作を通じてプロの力を実感したため、今後も動画を活用し、伝えきれていない想いを形にしていきたい。
