現地調査から、3D提案まで。
建築業務をもっと速く、わかりやすく。
現場は3Dスキャンで空間ごと記録。 その後の提案は、AI搭載の3Dデザインシステム「Coohom」を活用し、 3Dパース・VR・動画へ。 現地調査からお客様への提案まで、一連の業務を効率化します。
「現調」と「提案」を、別々の作業にしない。
3Dスキャンと3Dデザインを組み合わせることで、 現場で情報を集めるところから、お客様へ完成イメージを見せるところまでを スムーズにつなげることができます。
現場を3Dスキャン
現場を空間ごとデジタル化。 写真・寸法・空間情報を記録します。
オフィスで確認・設計
現場の状態を後から確認。 必要な情報をもとに提案準備を進めます。
3Dでお客様へ提案
3Dパース・VR・動画など、 完成イメージが伝わる形で提案できます。
まず、現地調査を3Dスキャンで効率化。
現地調査に半日。図面化に数日。 これまで人と時間をかけて行っていた現地調査を、 3Dスキャンによって効率化します。
現場を空間ごと記録できるため、 会社に戻ってからも現場の状態や必要な寸法を確認できます。
「一度記録して、あとから確認できる」現地調査へ。
次に、3Dデザインで提案をスピードアップ。
AI搭載の3Dデザインシステム「Coohom」を活用し、 3Dパース・VR映像・動画など、 完成後の空間をイメージしやすい形で提案できます。
たった3ステップで、プロ品質の提案へ
図面をもとに3D空間を作成し、 お客様が完成後をイメージしやすい提案資料へつなげます。
ブラウザでサクサク編集
3D空間を確認しながら、 デザイン・提案内容を調整できます。
3Dパース・VR・動画を作成
静止画だけでなくVRや動画など、 提案シーンに合わせた表現が可能です。
3DスキャンとAIを組み合わせる理由は、
「3Dにすること」ではありません。
現地調査にかかる時間を減らし、 現場確認の手戻りを抑え、 さらにお客様へ完成イメージが伝わる提案につなげる。 その一連の業務を効率化することが目的です。
現場を3Dで記録し、 あとから確認できる状態へ。
現場情報をもとに、 3Dデザインへつなげます。
3Dパース・VR・動画で、 視覚的に提案できます。
大阪勧業展2026で、
実際にご覧いただけます。
「3Dスキャンで何ができるのか」 「3Dデザインがどのように提案業務に使えるのか」は、 文章だけでは分かりづらい部分もあります。
大阪勧業展2026のMP-Strategyブースでは、 3Dスキャンと3Dデザインシステムの実演デモを行います。
2026年10月14日(水)・15日(木)
マイドームおおさか
3Dスキャン・3Dデザインについて
3Dスキャンでは何ができますか?
現場を3D空間として記録し、 会社に戻ってからも現場の状態や必要な箇所を確認できます。 現地調査や図面作成時の確認業務の省力化につなげられます。
Coohomでは何を作ることができますか?
3D空間を作成し、 3Dパースだけでなく、VR映像や動画など、 お客様への提案に使用できるビジュアルを作成できます。
実際の操作を見ることはできますか?
大阪勧業展2026のMP-Strategyブースで、 3Dスキャン・3Dデザインシステムの実演デモを予定しています。
現地調査から提案まで、
自社の業務でどう使えるか相談してみませんか?
3Dスキャンだけ、3Dデザインだけのご相談も可能です。 現在の現地調査・設計・提案の進め方を伺いながら、 活用方法をご案内します。
3D活用について相談する
